2 返信 最新の回答 日時: Apr 23, 2016 4:48 AM ユーザー:r-kohaku

    ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます

    r-kohaku


      ePOCloud購入後,ライセンス上限に達していないのに,

      インストールURLにアクセスするとエラー画面が表示されるようになってしまいました。

       

      数週間前は,ちゃんとインストールできました。

      インストールの準備にてあたらしいURLを作成してアクセスしても,同じエラー画面です。

       

      160412-clouderror.png

      気になるのは,先週末に新しいバージョンが配備済み端末に配信され,再起動要求が出ていたことです。

      先週のePOCloudサーバメンテナンスの影響なのでしょうか?

      他のかたで同様の症状のかたいらっしゃいませんか。

        • 1. Re: ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます
          r-kohaku

          サービスポータルにてサービスリクエストを依頼しました。

           このリクエスト作成時にも,ePOCloudの契約が見当たらず焦りましたが・・・

          結論としては試用版の状態のままとなっていて,購入ライセンスとメールアドレスとの紐付けがうまくいってなかったようです。

          ePOCloudマネージャでの選択も行い,1日後反映されるそうです。

           

          追記)

          一日経過し契約ページにも購入した本数が表示されました。

           

          残念ながら,すべて初期化されてしまいました。

          ポリシーもグループ構成もタスクも,全部きえていますし,システムにも1台も表示されません。

          当然,準備 にてインストールURLを作り直す必要がありました。

           

          製品版への移行で初期化されるとは・・・どこかに記載されていたのを見落としたのか,製品ガイドには無かったので驚きました。



          再度,利用者へ依頼し直さねばならないようです。

          インストールURLをたたいてもらう前に一端削除する必要があるそうですが・・・SaaSのように,SMBもアンインストールツールが出ると良いのですが・・・


          • 2. Re: ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます
            r-kohaku

            テスト用のPCはシステムバックアップも取ってあるので,試してみました。

            フルセットのインストーラを上書きインストールしてみると,一見インストール出来て動作するように見えます。

             

            PC側バージョン情報:試用版のまま

            • 製品ライセンス形態:トライアル-アクティブ
            • McAfeeAgentのePOCloudとの通信:ePOサーバへの通信が出来ているようにみえる

             

            ePOCloud側

            • PC名のみ報告され,赤帯表示。
            • McAfeeAgentをはじめとする製品認識も全く上がってこない

            トライアル-アクティブ.png

            PC名しか把握できない状況は,少し前に他のPCに入れて不調となり,再度入れ直してみた時の状況と同じでした。

            PC自身に格納されたポリシーを適用しなおしているだけのようです。

             

            EndPointProtection(ePOオンプレミスのみ)の場合,アクセス保護を無効にした上で,追加サーバのMcAfeeAgentを上書きインストールすれば 良かったのですが。

             

            SMBは製品数が多い上,ライセンスかどうかの判定もかなり細かいようです。

            タブレットPCでは,回線の細さのせいか失敗することもありますが,そのたび手動ですべて削除とは,面倒ですね・・・

             

             

            トライアル-アクティブのままでも,定義ファイルなどはアップデートされるようです。

            トラブル発生対策用の専用アンインストールツールが出るまではトライアル-アクティブのまま放置しようかと思います。