1 返信 最新の回答 日時: Sep 29, 2011 3:45 AM ユーザー:97993s

    [質問]Security Centerでの(更新)ブロックについて

      社内基準からはずれたPCをTotal Protection Service(新名:Security-as-a-Service)のSecurity Centerで「(更新)ブロック」したいと思います。

      この「(更新)ブロック」に指定した後の動作が不明で躊躇しています。

      もしご存知の方がいましたら、ブロック後の機能や動作についてご教授ください。

       

      ■現時点でわかったことは、ブロック後

       ・ライセンス数から除外される。

       ・クライアント側で「今すぐ更新」できない。ブロック済みの表示。

       ・  〃  のコンソールでは

         「お客様のPCは安全です  

          すべてのMcafeeの製品は有効で、正しく機能しています。」

        と表示され続ける。

       ・タスクバーのアイコンに

         「Total Protection Serviceのカンパニーキーが無効です」と表示される。

       

      ■知りたいこと

      Q1、割り当てされたポリシーの内容を変更した際に適用になるか?

         除外対象のPC専用のポリシーを指定しています。

       

      Q2、ポリシーによる定期スキャンなどは有効(継続して実行されるか?)

         何が有効で何が無効になるのか知りたいのです。

       

      Q3、タスクバーのアイコン上の「無効マーク」などは表示されないのでしょうか?

         除外されたPCを弊社内で指定した次のアクションに進めるため利用者にアテンション与えたいのです。

       

      よろしくお願いします。