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r-kohaku
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ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます

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ePOCloud購入後,ライセンス上限に達していないのに,

インストールURLにアクセスするとエラー画面が表示されるようになってしまいました。

数週間前は,ちゃんとインストールできました。

インストールの準備にてあたらしいURLを作成してアクセスしても,同じエラー画面です。

160412-clouderror.png

気になるのは,先週末に新しいバージョンが配備済み端末に配信され,再起動要求が出ていたことです。

先週のePOCloudサーバメンテナンスの影響なのでしょうか?

他のかたで同様の症状のかたいらっしゃいませんか。

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受理された解決策
r-kohaku
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Re: ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます

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テスト用のPCはシステムバックアップも取ってあるので,試してみました。

フルセットのインストーラを上書きインストールしてみると,一見インストール出来て動作するように見えます。

PC側バージョン情報:試用版のまま

  • 製品ライセンス形態:トライアル-アクティブ
  • McAfeeAgentのePOCloudとの通信:ePOサーバへの通信が出来ているようにみえる

ePOCloud側

  • PC名のみ報告され,赤帯表示。
  • McAfeeAgentをはじめとする製品認識も全く上がってこない

トライアル-アクティブ.png

PC名しか把握できない状況は,少し前に他のPCに入れて不調となり,再度入れ直してみた時の状況と同じでした。

PC自身に格納されたポリシーを適用しなおしているだけのようです。

EndPointProtection(ePOオンプレミスのみ)の場合,アクセス保護を無効にした上で,追加サーバのMcAfeeAgentを上書きインストールすれば良かったのですが。

SMBは製品数が多い上,ライセンスかどうかの判定もかなり細かいようです。

タブレットPCでは,回線の細さのせいか失敗することもありますが,そのたび手動ですべて削除とは,面倒ですね・・・

トライアル-アクティブのままでも,定義ファイルなどはアップデートされるようです。

トラブル発生対策用の専用アンインストールツールが出るまではトライアル-アクティブのまま放置しようかと思います。

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r-kohaku
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Re: ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます

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サービスポータルにてサービスリクエストを依頼しました。

 このリクエスト作成時にも,ePOCloudの契約が見当たらず焦りましたが・・・

結論としては試用版の状態のままとなっていて,購入ライセンスとメールアドレスとの紐付けがうまくいってなかったようです。

ePOCloudマネージャでの選択も行い,1日後反映されるそうです。

追記)

一日経過し契約ページにも購入した本数が表示されました。

残念ながら,すべて初期化されてしまいました。

ポリシーもグループ構成もタスクも,全部きえていますし,システムにも1台も表示されません。

当然,準備 にてインストールURLを作り直す必要がありました。

製品版への移行で初期化されるとは・・・どこかに記載されていたのを見落としたのか,製品ガイドには無かったので驚きました。



再度,利用者へ依頼し直さねばならないようです。

インストールURLをたたいてもらう前に一端削除する必要があるそうですが・・・SaaSのように,SMBもアンインストールツールが出ると良いのですが・・・


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r-kohaku
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Re: ライセンス上限に達していないのに,インストールURLでエラーが出ます

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テスト用のPCはシステムバックアップも取ってあるので,試してみました。

フルセットのインストーラを上書きインストールしてみると,一見インストール出来て動作するように見えます。

PC側バージョン情報:試用版のまま

  • 製品ライセンス形態:トライアル-アクティブ
  • McAfeeAgentのePOCloudとの通信:ePOサーバへの通信が出来ているようにみえる

ePOCloud側

  • PC名のみ報告され,赤帯表示。
  • McAfeeAgentをはじめとする製品認識も全く上がってこない

トライアル-アクティブ.png

PC名しか把握できない状況は,少し前に他のPCに入れて不調となり,再度入れ直してみた時の状況と同じでした。

PC自身に格納されたポリシーを適用しなおしているだけのようです。

EndPointProtection(ePOオンプレミスのみ)の場合,アクセス保護を無効にした上で,追加サーバのMcAfeeAgentを上書きインストールすれば良かったのですが。

SMBは製品数が多い上,ライセンスかどうかの判定もかなり細かいようです。

タブレットPCでは,回線の細さのせいか失敗することもありますが,そのたび手動ですべて削除とは,面倒ですね・・・

トライアル-アクティブのままでも,定義ファイルなどはアップデートされるようです。

トラブル発生対策用の専用アンインストールツールが出るまではトライアル-アクティブのまま放置しようかと思います。

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