Intel Security SNS 毎週のまとめ (2015 年 10 月 29 日)

バージョン 1

    SNS 毎週のまとめは 11 月 17 日より毎週火曜日 (米国中部時間) の発行となります。


    Intel Security SNS 毎週のまとめ

    2015 年 10 月 29 日


    リリース情報
    1.10 月 22 日 Security Management Center 5.9.2 のリリース
    2.10 月 27 日 McAfee Application and Change Control バージョン 6.2.0 HF5 のリリース
    3.10 月 28 日 ePolicy Orchestrator 5.x HotFix 1080544 のリリース
    4.10 月 28 日 ePolicy Orchestrator 4.6.9 HotFix 1080853 のリリース

    お知らせ
    5.10 月 23 日 マルウェア セッション: W97M/Downloader & X97M/Downloader の録画と Q&A ドキュメントのリリース
    6.10 月 23 日 パッチによる SIEM の脆弱性の解決
    7.10 月 23 日 夏時間からの変更による ePO 5.1 サーバー タスクへの影響の可能性
    8.10 月 27 日 2015 年 10 月リリースの Microsoft Patch のインストール後、アプリケーションが起動に失敗する


    シグネチャの更新とコンテンツのリリース
    9.10 月 22 日 Enterprise Mobility Management Device Catalog 59113 のリリース
    10.10 月 23 日 NSP 緊急 UDS リリース情報
    11.10 月 27 日 Vulnerability Manager の FSL コンテンツ更新
    12.10 月 29 日 Database Activity Monitoring vPatch 更新 69
    13.10 月 29 日 Policy Auditor のコンテンツ パッケージ 1170 のリリース

    サポート終了のお知らせ
    詳細については、サポート終了となる製品をご覧ください。

    14.2016 年 1 月 11 日 EOS SaaS Email Protection および EOS SaaS Email Archiving
    15.2016 年 1 月 31 日 EOL Deep Defender 
    16.2017 年 1 月 11 日 EOL McAfee Asset Manager
    17.2017 年 1 月 11 日 EOL Enterprise Mobility Management
    18.2017 年 4 月 17 日 EOL Network Threat Response
    19.2018 年 1 月 18 日 EOL McAfee Vulnerability Manager
    20.2019 年 1 月 11 日 EOL SaaS Endpoint
    21.2021 年 1 月 11 日 EOL McAfee Email Gateway
    22.2021 年 1 月 11 日 EOL McAfee Quarantine Manager



    ProTip
    ProTip では、製品固有のトラブルシューティング、ベスト プラクティス、製品の使い方を説明し、McAfee KnowledgeBase の関連記事を紹介しています。


    その他の ProTips は、ご使用の製品のコミュニティを参照してください (https://community.mcafee.com/community/business)。



    イベントとニュース

    Web キャスト: 侵害の痕跡: 重要なもの、重要でないもの、その他の必要なもの
    11 月 5 日 (木) | 登録
    10:00AM 西部時間 / 12:00AM 中部時間 / 1:00PM 東部時間 / 5:00PM グリニッジ標準時
    侵害の痕跡 (IoC) には、詳細な情報や侵害の範囲について情報を得るの非常に役立つものがありますが、その多くはノイズです。どのようにして、良いもの、悪いもの、および単に醜いものの違 いを見分けますか?11 月 5 日の東部時間 1:00PM に、Intel Security および (ISC)2 の IoC に関するディスカッションにご参加ください。Threat Intelligence が提供する最も価値のある情報と、IoC の今後、企業における調査と防御を改善するために IoC はどうあるべきについて議論します。



    WEB キャスト: Grand Theft Data: データ逆浸出の詳細
    11 月 5 日 (木) | 登録
    9:00AM 西部時間 / 11:00AM 中部時間 / 12:00PM 東部時間 / 4:00PM グリニッジ標準時
    McAfee Foundstone プロフェッショナル サービスおよび Intel Security のデータ保護のエキスパートが、Intel Security の 2015 年のデータ逆浸出に関する調査結果についてご説明します。社内外で使用されるデータ逆浸出の一般的なテクニックに関する調査結果、データ漏洩に関する定量的なデータ、お よび企業で使用されるデータ漏洩の防止プロセスとそのツールについて、掘り下げて説明します。



    Web キャスト: 高度な標的型攻撃に対するサイバー耐性の実現
    11 月 11 日 (水) | 登録
    11:00AM 西部時間 / 1:00PM 中部時間 / 2:00PM 東部時間 / 6:00PM グリニッジ標準時
    企業は、セキュリティ インシデントとアラートへの対応に必要なスピードと対応力の実現に苦労しています。しかしこれは、勝利しなくてはならない継続的な闘いです。ガートナーの調査担当 VP アントン チュバキンと Intel Security のグループ製品マネージャー ポール ジンスキーが、攻撃のライフサイクルに亘るインシデント対応の意思決定を短縮するための戦略について探求します。


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    今週のお知らせ

    1.Security Management Center 5.9.2 のリリース

    2015 年 10 月 22 日

     

    McAfee Security Management Center (SMC) 5.9.2 は、製品ダウンロード サイト http://www.mcafee.com/us/downloads/downloads.aspx から入手できます。

     

    SMC 5.9.2 の変更の詳細については、https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=PD26195 でリリース ノートをご覧ください。

     

    既知の問題については、https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB84422 をご覧ください。


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    2.McAfee Application and Change Control バージョン 6.2.0 HF5 のリリース

    2015 年 10 月 27 日

     

    McAfee Application and Change Control バージョン 6.2.0 HF5 のリリースこのリリースには、次の問題の修正が含まれています。
    • システム上の Change Control または Application Control プラグインのアンロード中に McTray.exe がクラッシュすることがある。(4-10144566446)
    • Driver Verifier ツールで次のオプションが有効になっていると、(Application Control が有効になっている) システム が Bug Check 0x22 で応答を停止することがある。
      • Special Pool
      • Pool Tracking
      • Deadlock Detection
      • Security Checks
      • Miscellaneous Checks (4-10303308701)
    • Application Control が有効になっているシステムでソフトウェアをインストールすると、システムでブルー スクリーン エラーが発生する場合がある。この問題は競合状態により発生します。(4-10532941211)
    HF5 は、マカフィー ダウンロード サイト http://www.mcafee.com/us/downloads/downloads.aspx から入手できます。

     

    変更の詳細については、PD26192: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=PD26192 でリリース ノートをご覧ください。

     

    既知の問題については、以下の記事をご覧ください。


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    3.ePolicy Orchestrator 5.x HotFix 1080544 のリリース

    2015 年 10 月 28 日

     

    ePolicy Orchestrator (ePO) HotFix 1080544 がリリースされました。このリリースには、次の修正が含まれます。
    • この HotFix は、SB10122 - Intel Security - セキュリティ情報: 7 件の OpenSSL CVE、2015 年 6 月 11 日 - で説明された問題を解決します。7 件の脆弱性のうち 1 件 (CVE-2015-4000) のみが ePO に影響します。
    • この HotFix は Apache HTTP サーバーを 2.4.16 にアップグレードして、既知の脆弱性: CVE-2015-0253、CVE-2015-3183、CVE-2015-3185 を修正します。
    更新: この HotFix は現在 ePO 5.1 にのみインストールできます、3.Intel Security のエンジニアリングでは現在 ePO 5.1.3 と 5.3 の両方にインストール可能な更新された HotFix を開発中です。1.この問題は KB85970 (https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85970) で説明されています。この記事は追加の情報が利用可能になると更新されます。更新された HotFix が公開されたら、フォローアップの SNS をお送りします。

     

    ePO 5.x HotFix 1080544 (EPO5x_HF1080544.zip) は、マカフィーのダウンロード サイト (http://www.mcafee.com/jp/downloads/downloads.aspx) からダウンロードできます。

     

    変更の詳細については、PD26201: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=PD26201 でリリース ノートをご覧ください。

     

    ePO と Logjam 攻撃の詳細は、KB84878: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB84878 をご覧ください。


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    4.ePolicy Orchestrator 4.6.9 HotFix 1080853 のリリース

    2015 年 10 月 28 日

     

    ePolicy Orchestrator (ePO) 4.6.9 Hotfix 1080853 がリリースされました。このリリースには、次の修正が含まれます。
    • この HotFix は、OpenSSL をバージョン 1.0.1p にアップグレードします。
    ePO 4.6.9 HotFix 1080853 (EPO469HF1080853.zip) は、マカフィーのダウンロード サイト (http://www.mcafee.com/jp/downloads/downloads.aspx) からダウンロードできます。

     

    変更の詳細については、PD26202: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=PD26202 でリリース ノートをご覧ください。

     


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    5.マルウェア セッション: W97M/Downloader & X97M/Downloader の録画と Q&A ドキュメントのリリース

    2015 年 10 月 23 日

     

    マルウェア セッション “W97M/Downloader & X97M/Downloader” の録画は、6 本のショート トピック ビデオとして McAfee Community でご覧いただけます。

     

    W97M/Downloader & X97M/Downloader タイトル (i) マルウェア セッションでカバーされるトピックの一覧は、 https://community.mcafee.com/videos/2338 をご覧ください。

     

    W97M/Downloader & X97M/Downloader とは (ii) W97M/Downloader & X97M/Downloader の概要で、ハイレベルの定義、典範、および別名について説明します。 https://community.mcafee.com/videos/2337

     

    地域と産業セクターの詳細 (iii) McAfee Labs へのサンプル送信の詳細を、地域と産業セクターに基いて説明します。 https://community.mcafee.com/videos/2336

     

    特性と症状 (iv) W97M/Downloader & X97M/Downloader の実行とペイロードについて説明します。 https://community.mcafee.com/videos/2335

     

    防止と推奨事項 (v) このセクションでは、McAfee 製品を使用した防止策と代替の推奨事項について説明します。 https://community.mcafee.com/videos/2334

     

    Q&A (vi) W97M/Downloader & X97M/Downloader のプレゼンテーションの最後の QA セッションです。 https://community.mcafee.com/videos/2333

     

    マルウェア セッション: W97M/Downloader & X97M/Downloader - QA ドキュメントは、 https://community.mcafee.com/docs/DOC-7838 から入手できます。


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    6.パッチによる SIEM の脆弱性の解決

    2015 年 10 月 23 日

     

    SIEM ESM の脆弱性が検出され解決されました。

     

    影響を受けるソフトウェア
    • 9.5.0 MR7 以前
    • 9.4.2 MR8 以前
    • 9.3.2 MR18 以前
    修正済み/パッチ済みのバージョン
    脆弱性は次のバージョンで修正されています。
    • 9.5.0 MR8
    • 9.4.2 MR9
    • 9.3.2 MR19
    影響度
    • CWE-592(CVSS: 8.4; 重大度: 高) ESM が Active Directory または LDAP 認証ソースを使用するように設定されていると、巧妙に仕組まれたユーザー名により SIEM ESM 認証をバイパスできます (パスワードが照合されない)。その結果、攻撃者が ESM に対して NGCP (マスター ユーザー) のアクセス権限を取得します。
    推奨事項
    McAfee では、すべてのユーザーが最新のアップデートの適用を確認することをお奨めします。影響を受けるユーザーは、関連するパッチまたは HotFix をインストールする必要があります。詳細な手順と情報は、McAfee KnowledgeBase 記事 SB10137、Intel Security - セキュリティ情報: 「SIEM ESM、ESMREC および ESMLM のアップデートによる、認証バイパスの脆弱性の修正」をご覧ください。(https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=co ntent&id=SB10137)


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    7.夏時間からの変更による ePO 5.1 サーバー タスクへの影響の可能性

    2015 年 10 月 23 日

     

    ePolicy Orchestrator (ePO) が、クライアント システムに接続できない場合、ある種のサーバー タスク (エージェント ウェークアップ コール、エージェントの配備、および AD 同期) が、無限に「進行中」の状態のままになる。この問題は、タスクで、「打ち切り後の経過時間」が設定されている場合に発生します。設定された時間を経過すると、ePO がタスクを期限切れにできなくなります。

     

    この問題は、2015 年 11 月 1 日の夏時間からの切り替えにより (ePO サーバー バージョン 5.1.0 および 5.1.1 で発生します。この問題は ePO 5.1.2 以降で解決されています。この日までにアップグレードができない場合は、KB83384: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB83384 の回避策を参照してください。


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    8.2015 年 10 月リリースの Microsoft Patch のインストール後、アプリケーションが起動に失敗する

    2015 年 10 月 27 日

     

    Intel Security では、McAfee Application Control または Change Control が有効にされたシステムで、2015 年 10 月の Windows Updates によって発生する問題を認識しています。

     

    この問題は、すべての Windows プラットフォームで、すべてのバージョンの McAfee Application Control と Change Control で発生します。

     

    詳細情報と回避策は、KB85920 (https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85920) をご覧ください。


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    9.Enterprise Mobility Management Device Catalog 59113 のリリース

    2015 年 10 月 22 日

     

    Enterprise Mobility Management EMM Device Catalog 59113 がリリースされました。

     

    カタログには以下のデバイスのサポートが含まれます。
    • Windows Phone 10 (すべて)
    注: Device Catalog 59113 は、EMM 12.x で使用するために開発されました。

     

    EOL 免責事項: EMM 11.x は 2015 年 3 月 13 日にサポート終了 (EOL) になりました。このデバイス カタログは、まだ EMM 11.0 をご使用のお客様が最新の Windows Phone デバイスを使用できるようにするために提供されます。この製品カタログの問題のサポートは、「ベスト エフォート」ベースで提供されます。Intel Security では、一般的に、カタログまたは EMM 11.0 のサポートを保証できません。

     

    Device Catalog 59113 のダウンロード、またはリリース ノートの参照には、製品ダウンロード サイト: http://www.mcafee.com/us/downloads/downloads.aspx にアクセスしてください。

     

    デバイス カタログに含まれるデバイスの完全なリストは、KB79402: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB79402 をご覧ください。


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    10.NSP 緊急 UDS リリース情報

    2015 年 10 月 23 日

     

    BOT: China Chopper Web シェル トラフィックの検出
    HTTP: 安全でない ASPX スクリプト アップロード試行 -2
    HTTP: Adobe Flash Player リモート コード実行の脆弱性 II(CVE-2015-7645)

     

    この脅威を検出するため、Network Security 緊急ユーザー定義シグネチャ (UDS) が作成されました。UDS とリリース ノートは、KnowledgeBase の記事 KB55447 でダウンロードできます。

     

    重要な情報が記載されているので、リリース ノートをよくお読みください。

     

    KnowledgeBase の記事 KB55447 は、登録ユーザーにのみ公開しています。https://support.mcafee.com にログインして、記事 ID を検索してください。


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    11.Vulnerability Manager FSL コンテンツ更新

    2015 年 10 月 22 日および 27 日

     

    マカフィーでは、Vulnerability Manager FSL のコンテンツ更新をリリースしました。

     

    10 月 22 日
    新しい McAfee 検査: 82
    機能強化された McAfee 検査: 97
    削除された McAfee 検査: 04

     

    10 月 27 日
    新しい McAfee 検査: 6
    機能強化された McAfee 検査: 11
    削除された McAfee 検査: 0

     

    詳細については、リリース ノート (http://www.mcafee.com/us/content-release-notes/foundstone/index.aspx) をご覧ください。

     

    CSV 形式でのレポート: https://community.mcafee.com/community/business/risk_compliance/vuln?view=docum ents

     

    FSL スクリプト/テンプレートの更新を自動的に確認するように FSUpdate を設定すると、必要なパッケージが自動的にダウンロードされ、適用されます。

     

    パッケージの自動適用を行わない場合には、FSUpdate オプションで FSL スクリプト/テンプレート更新の選択を解除してください。パッケージを手動でダウンロードして適用するには、http://update.foundstone.com にログインしてください。


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    12.Database Activity Monitoring vPatch 更新 69

    2015 年 10 月 29 日

     

    新しい Database Activity Monitoring vPatch update (69) がリリースされました。 このアップデートには以下が含まれています。
    • MySQL で CVE-2015-4858 のエクスプロイトを検出するルール 3890 の追加
    • MySQL で SQL インジェクションによるエラーを検出するルール 3888 の追加
    • Sybase で CVE-2014-6284 のエクスプロイトを検出するルール 8072 の追加
    • Sybase で CVE-2015-3328 のエクスプロイトを検出するルール 8074 の追加
    • MSSQL で sp_addsrvrolemember を使用した ユーザー昇格を検出するルール 7852 の追加
    • Oracle でパッケージ DBMS_AW の 特権昇格を検出するルール 6440 の追加
    • DB2 で DoS とコード実行を可能にする関数 COLLATION_KEY_BIT のエクスプロイトを検出するルール 8628 の追加
    • Oracle の、追加のエクスプロイトのシナリオに対応するルール 6438 のシグネチャの改良
    コンテンツの更新は累積的で、事項更新または手動更新により製品に反映されます。


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    13.Policy Auditor のコンテンツ パッケージ 1170

    2015 年 10 月 29 日

     

    McAfee Policy Auditor 1170 用に新しいコンテンツ パッケージがリリースされました。

     

    このパッケージの詳細については、http://www.mcafee.com/us/content-release-notes/policy-auditor-na c/index.aspx をご覧ください。


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    14.SaaS Email Protection および SaaS Email Archiving (EOS 2016 年 1 月 11 日)


    Intel Security から、McAfee SaaS Email Protection および SaaS Email Archiving のサポート終了 (EOL) をお知らせします。これには以下が含まれます。
    • Email Archiving
    • Email Encryption
    • Email Protection & Continuity
    これらの製品の販売終了日は 2016 年 1 月 11 日です。サポート終了の日付は、サポート契約によって異なります。

     

    詳細と、FAQ の回答は、KB85897 (https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85897) をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    15.Deep Defender (EOL 2016 年 1 月 31 日)


    マカフィーから、Deep Defender の製品サポート終了をお知らせします。この決定は、スタンドアロン製品よりも Endpoint Security プラットフォームに組み込まれたカーネル モードのルートキット検出のほうが望ましいという、お客様からのご意見を反映したものです。

     

    ハードウェアが強化されたセキュリティは、Intel Security の重要な戦略であり革新を進めている領域でもあります。Deep Defender は、McAfee と Intel の最初の統合製品でしたが、ePO Deep Command および Endpoint Encryption などの他の技術の統合がこれを受け継いでいます。当社では、お客様の保護とセキュリティのニーズへの最良の対応として、このような革新への投資とリソースの割り当てを優 先して継続します。

     

    Deep Defender は、次の予定でサポート終了となります。

     

    販売終了: 2015 年 1 月 14 日
    サポート終了: 2016 年 1 月 31 日
    サポート終了: 2016 年 1 月 31 日

     

    移行:
    Deep Defender のユーザー ライセンスでご利用いただける後継製品または移行対象の製品はありません。永久ライセンスをお持ちの場合は、この技術を無期限にご利用いただけます。製品の最終バージョ ンは 1.6 で、今後のアップデートは予定されていません。四半期ごとのコンテンツ アップデートは、EOL まで引き続きご利用いただけます。

     

    詳細情報と製品の機能に関するご提案については、KB83825: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB83825 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/us/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 1 月)

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    16.McAfee Asset Manager (EOL 2017 年 1 月 11 日)


    Intel Security より、McAfee Asset Manager Console 6.x および McAfee Asset Manager Sensor 6.x のサポート終了 (EOL) をお知らせします。

     

    サポート終了: 2017 年 1 月 31 日
    販売終了: 2016 年 1 月 11 日

     

    EOL 以降は、Intel Security  ではこの製品のテクニカルサポートをご提供いたしません。

     

    詳細については、KB85896 : https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85896 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    17.Enterprise Mobility Management (EOL 2017 年 1 月 11 日)


    Intel Security より、McAfee Enterprise Mobility Management のサポート終了 (EOL) をお知らせします。

     

    サポート終了: 2017 年 1 月 31 日
    販売終了: 2016 年 1 月 11 日

     

    EOL 以降は、Intel Security ではこの製品のテクニカルサポートをご提供いたしません。

     

    詳細については、KB85900 : https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85900 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    18.Network Threat Response (EOL 2017 年 4 月 17 日)


    Intel Security より、McAfee Network Threat Response のサポート終了 (EOL) をお知らせします。

     

    サポート終了: 2017 年 4 月 17 日
    販売終了: 2016 年 4 月 17 日

     

    EOL 以降は、Intel Security ではこの製品のテクニカルサポートをご提供いたしません。

     

    詳細については、KB85901 : https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85901 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    19.McAfee Vulnerability Manager (EOL 2018 年 1 月 11 日)


    Intel Security より、McAfee Vulnerability Manager 7 のサポート終了 (EOL) をお知らせします。5.

     

    販売終了: 2016 年 1 月 11 日
    MVM ソフトウェアのサポート終了: 2018 年 1 月 11 日
    MVM アプライアンスのサポート終了: 2021 年 1 月 11 日

     

    詳細と、FAQ の回答は、KB85902: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85902 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    20.Deep Defender (EOL 2019 年 1 月 11 日)


    Intel Security から、すべての McAfee SaaS Endpoint 製品のサポート終了 (EOL) をお知らせします。これには以下が含まれます。
    • SaaS - Browser Protection and Content Filtering
    • SaaS - AntiVirus/Anti-Spyware Protection
    • SaaS - Firewall Protection
    サポート終了: 2019 年 1 月 11 日
    販売終了: 2016 年 1 月 11 日

     

    EOL 以降は、Intel Security ではこれらの製品のテクニカルサポートをご提供いたしません。

     

    詳細と、FAQ の回答は、KB85899 (https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85899) をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    21.McAfee Email Gateway (EOL 2021 年 1 月 11 日)


    Intel Security より、McAfee Email Gateway 7.6.40x および McAfee Quarantine Manager 7.x のサポート終了 (EOL) をお知らせします。

     

    McAfee Email Gateway 7.6.40x の 5 年のサポート終了 (EOL) には以下のアプライアンスが含まれます。
    • EG4000
    • EG4500
    • EG500
    • EG5500
    • Content Security Blade Server
    サポート終了: 2017 年 1 月 31 日
    販売終了: 2016 年 1 月 11 日

     

    EOL 以降は、Intel Security ではこれらのソフトウェアまたはハードウェアのバージョンのテクニカルサポートをご提供いたしません。

     

    詳細は、KB85857: https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85857 をご覧ください。

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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    22.McAfee Quarantine Manager (EOL 2021 年 1 月 11 日)


    Intel Security より、McAfee Quarantine Manager 7.x のサポート終了 (EOL) をお知らせします。

     

    サポート終了: 2021 年 1 月 11 日

     

    EOL 以降は、Intel Security ではこの製品のテクニカルサポートをご提供いたしません。詳細は KB85921 を参照してください。 (https://kc.mcafee.com/corporate/index?page=content&id=KB85921)

     

    マカフィー製品の EOL リストと方針については、http://mcafee.com/jp/support/support-eol.aspx をご覧ください。

     

    (最初のお知らせ: 2015 年 10 月 22 日)

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